ボリンジャーバンド - システムトレードで株式投資

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ボリンジャーバンド

チャート分析に統計学の概念を取り入れたテクニカル指標。

移動平均線の上下に「ボリンジャーバンド」と呼ぶラインを引き、相場の方向感やトレンドの転換点を探る。


「-1σ」~「+1σ」の間に値が存在する確率は68.3%

「-2σ」~「+2σ」の間に値が存在する確率は95.5%

「-3σ」~「+3σ」の間に値が存在する確率は99.7%


「±1σ」「±2σ」を使用するのが一般的。


σ : シグマと読む



個人的には優秀なテクニカル指標だと思います。

カウンタートレードでの移動平均線との相性が良く、非常に重宝しています。




★関連記事
■-5日移動平均乖離率のシステムトレード検証
■-5日移動平均乖離率×ボリンジャーバンドのシステムトレード検証
■-5日移動平均乖離率のシステムトレード検証 -2008年検証結果を反映-
■-5日移動平均乖離率×ボリンジャーバンドのシステムトレード検証 -2008年検証結果を反映-

スポンサードリンク

コメント
非公開コメント

ブログランキング・にほんブログ村へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。